認知神経リハビリテーション学会

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会長からのメッセージ

会長からのメッセージ

No.80
No.80
雨の中の涙” −意識は感情によって意味を知る
No.79
No.79
胸いっぱいの愛を −Whole Lotta Love
No.78
No.78
眼で触り、手で見る
No.77
No.77
雪の中の天使
No.76
No.76
比較する脳
No.75
No.75
知らずに、死ねない
No.74
No.74
龍安寺の石庭、砂の花壇、に思う
No.73
No.73
生活行為のリハビリテーションは誰の仕事なのか?
No.72
No.72
セラピストの魔法
−これから疼痛に対する脳のリハビリテーションが始まる
No.71
No.71
身体図式は”自動車のハンドルのようなもの”である 
−深部感覚検査と運動イメージをめぐって
No.70
No.70
手足が、今「”ここ”にある」ということ −深部感覚障害の検査をめぐって
No.69
No.69
身体の知性に語りかけること
No.68
No.68
フッサールの「間主観性の現象学」、「大丈夫、死ぬには及ばない」、「ヴィゴツキーの思想世界」
No.67
No.67
「片麻痺における『前脛骨筋』の回復を論議しよう」
No.66
No.66
「君は何を見ているのだろうか?」
No.65
No.65
「AMOUR」
No.64
No.64
「アブダクション ―新しい臨床の知を創発するために…」
No.63
No.63
「明日なき今日」を読んで、「未来」を想う
No.62
No.62
「手の幻影」
No.61
No.61
“行為の難しさ”についての覚書
−フーコーの『精神疾患とパーソナリティ』を読んで考えたこと
No.60
No.60
「ジャンヌローを忘れない」
−プリシェーピング、手の空間を物体の大きさや形に合わせて掴むイメージの想起
No.59
No.59
「重さの感覚」のリハビリテーション
No.58
No.58
「パレーシア」
No.57
No.57
「ラス・メニーナスの空間世界」
No.56
No.56
「遠い日の記憶」
No.55
No.55
「認知運動療法のパラダイム転換」
―認知運動療法の”認知”ではなく、行為間比較の”認知”へ―
No.54
No.54
「鏡の中の触覚」/「秘密を解き明かす言葉たち」
No.53
No.53
「記憶は、経験に貼りついた感覚である」
No.52
No.52
「痛みと闘う」
No.51
No.51
「日本認知神経リハビリテーション学会」
−人間の運動、メルロ=ポンティからの再 出発−
No.50
No.50
「問題が出現する理由」
No.49
No.49
「正しい姿勢」
No.48
No.48
「納得するまでの時間」
−長尾病院、服部一郎先生の思い出−
No.47
No.47
「バッテリー」
No.46
No.46
「セザンヌの秘密」
−第3回認知運動療法アカデミア参加者への宿題−
No.45
No.45
「土佐の夏」
No.44
No.44
「手を讃えて、そして、サントルソ認知神経リハビリテーションセンターを讃える」
No.43
No.43
「アラン・レネ 「二十四時間の情事」の”手”」
No.42
No.42
「失われた世代の喪失感」
−世界のハルキ・ムラカミ現象に想う−
No.41
No.41
「カルロ=ペルフェッティによる新しい治療概念」
No.40
No.40
「深夜に、古典を読み、溜息をつく」
No.39
No.39
「何を見ても何かを思い出す」
No.38
No.38
「リハビリテーション・セラピスト」
−君たちは、理学療法を行うから、いつまでたっても理学療法士と呼ばれるのだ−
No.37
No.37
「永遠のピンポン玉」
No.36
No.36
「証明するものはありますか?」
No.35
No.35
「われわれの思考とは、すべてなにかのまちがいである」
−レッド・ツェッペリン「天国への階段」より−
No.34
No.34
「イタリアの旅から」
No.33
No.33
「セーキは自分で洗いますか?」
No.32
No.32
「システム現象学:オートポイエーシスの第四領域」を読む
No.31
No.31
「何が「脳」を動かしているのだろうか?」
No.30
No.30
「料理人,リハビリテーション専門家,死刑執行人」
No.29
No.29
「1990年の手紙」
No.28
No.28
「サントルソ万歳!」
No.26
No.26
「月光はスィングのかなたに」
No.25
No.25
「単純な方法、複雑な対話」
No.24
No.24
「感覚の運動性(movement of the senses)」
No.23
No.23
「昼下がりの光景」
No.22
No.22
「運動学習について思うこと」を読んで
No.21
No.21
「宮澤賢治の詩」
No.20
No.20
「幻のプロローグ」
No.19
No.19
「第4回認知運動療法研究会学術集会の御案内」
No.18
No.18
「セラピストの進化的危機」
No.17
No.17
「双子の認知についての覚書」
No.16
No.16
「運動療法とファシズム」
No.15
No.15
「運動学習と運動療法」
No.14
No.14
「幼児虐待と運動療法」
No.13
No.13
「21世紀の勉強法」
No.12
No.12
「マトゥラーナとヴァレラのオートポイエーシス」
No.11
No.11
「ギブソンのアフォーダンス」
No.10
No.10
「アヴェロンの野生児」
No.9
No.9
「ヴァイツゼッカーのゲシュタルトクライス」
No.8
No.8
「ルリアの神経心理学」
No.7
No.7
「ピアジェの認知発達理論」
No.6
No.6
「メルロ=ポンティの身体論」
No.5
No.5
「シルダーの身体スキーマ」
No.4
No.4
「ゴールドシュタインの名著」
No.3
No.3
「ヴィゴツキーの最近接領域」
No.2
No.2
「マーシャル・ホールと脊髄反射」
No.1
No.1
「パウル・クレーの絵画」

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