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みえ認知神経リハビリテーション 7月の勉強会
2018/06/19


・日時;7月22日(日)
 10:15〜16:00
・会場;川越町役場 総合センターあいあいセンター 3階 視聴覚室
    〒510-8123 三重県三重郡川越町豊田一色314
    059-364-2500

・スケジュール
10:00〜 受付
10:15〜12:15
実技グループ演習
目的とする行為の中での運動学的な視点を踏まえ、訓練道具を使用した実技の中で、複雑な対象者の特異的な病理に対応するための訓練を具体的に考えていく機会としています。

 ー昼休みー

13:00〜13:15 初学者にも分かりやすい講義(現在、内容は検討中)

14:30〜16:00 左片麻痺と右片麻痺の治療について。
~大脳の左右半球の違いから、訓練も変わる~ PT奥邨

〜16:15まで 質疑応答

・参加費:1000円

・募集〆切:7月20日(金〕まで
・参加を希望される方は下記の事項を記載し、メールにて連絡をお願いします。
 件名:7月みえ勉強会と明記して下さい
 内容:@氏名   A職種   B所属   C経験年数   D認知運動療法のコース受講の有無
 申し込み及び問い合わせ
 mieninchi.group@gmail.com
 栗田貴史

高知県認知神経リハビリテーション研究会
2018/06/19

勉強会のお知らせです。

「体幹の運動スキルと運動課題」
・講師:宮本省三先生(高知医療学院)
・場所:高知医療学院
・日時:平成30年6月27日(水) 19:00〜

お誘い合わせのうえ奮ってご参加ください。

岐阜県認知神経リハビリテーション研究会 勉強会を開催します
2018/06/14

第19回 岐阜県認知神経リハビリテーション研究会を開催致します。
ぜひ、ご参加の程宜しくお願い申し上げます。

日時:平成30年7月8日(日)13:00〜
場所:岩砂病院・岩砂マタニティ 5F会議室
https://iwasa-gifu.or.jp/
内容:@林 節也: Preshapingについての研究報告
   岩砂病院・岩砂マタニティ 作業療法士

   A田口 周司:症例報告 失行患者に対する介入報告
   岩砂病院・岩砂マタニティ 作業療法士

会費:100円

連絡先:cte.gifu@gmail.com

* 参加希望者は上記アドレスに所属・職種・氏名・日本認知神経リハビリテーション主催コース受講名(未受講・ベーシック・アドバンス・マスター・アカデミア)・連絡先アドレスを記載の上、平成30年7月4日(水)までにご連絡ください。なお、直接会場へのご連絡はご遠慮願います。


問い合わせ等も上記アドレスにてよろしくお願いいたします。

岩砂病院・岩砂マタニティ
作業療法士 林 節也

滋賀認知神経リハビリテーション勉強会6月のお知らせ
2018/06/10

滋賀認知神経リハビリテーション勉強会6月のお知らせです

日時:平成30年6月15日 第3金曜日 19:30〜21:30
場所:草津市立まちづくりセンター306号室(滋賀県草津市西大 路町9番6号) 

内容:「 慢性期失語症患者に対するコミュニケーション訓練〜pt←→thr間の共同注意を利用して〜」
   Presenter:足達 紅美先生(甲南病院 作業療法士)                 


参加費:500円
参加方法:事前に事務局shiga.etc@gmail.com までご連絡ください。

滋賀県認知神経リハビリテーション勉強会事務局
豊郷病院 日下部 洋平

茨城認知神経リハビリテーション勉強会のお知らせ
2018/06/09

【日時】平成30年7月15日(日) 【場所】水戸メディカルカレッジ
【参加費】300円(資料代) 【定員】30名
【内容】
9:30〜受付開始
10:00〜11:40 
認知神経リハビリテーションの基礎
講師:今泉 学、石井利幸

11:50〜12:30
 症例報告
 講師:見越貴行

12:30〜質疑応答

【申し込み方法】件名を「認知神経リハビリテーション参加申し込み」と記入の上、
@氏名 A職種 B所属施設名 C修了コース名(参加したことのない先生は、なしでかまいません) D連絡先(電話番号、E-mail1アドレス)を記載し、7月8日(日)までに下記メールアドレスまでご連絡ください。

多くの先生方の参加をお待ちしております。

E-mail:ibarakietc@yahoo.co.jp

茨城認知神経リハビリテーション勉強会事務局 小川 理弘

6月 大阪認知神経リハビリテーション研究会主催 定例会のご案内
2018/06/02

6月の定例会について下記の通り実施致します。

日時:6/28(木) 19:00〜21:00
場所:摂南総合病院 認知神経リハビリテーションセンター 3階リハビリ室


症例提示:「変形性股関節術後に足が長いと経験した症例に対する臨床思考」
     摂南総合病院 認知神経リハビリテーションセンター 森 武志

講 義 :「認知神経リハビリテーション入門-仮説検証作業に着目して-」
     摂南総合病院 認知神経リハビリテーションセンター 矢野 恵夢

「運動は認知過程の鎖の最後の環である」と述べられるように、運動には内部観察が大きく関与しています。
今回、症例提示では術後に跛行を呈した患者が足を長く感じるという経験と、身体認識が歩行にどのような影響を及ぼしているかを中心に症例提示を行います。
講義では、先の症例提示の内容に沿ってセラピストがどのような認知理論・臨床思考で解釈したのか、問題‐仮説‐検証作業を行ったのかという一連の流れを解釈するという試みを行います。多くの方々の御参加をお待ちしております。

参加費;300円
勉強会に参加される方は、前日までに@氏名・A所属・B資格を明記のうえ、下記アドレスまでご連絡下さい。
e-mail;osaka_neurocognitive@yahoo.co.jp

事務局:摂南総合病院 認知神経リハビリテーションセンター 長倉 侑祐

平成30年度福岡県研究会北九州支部第3回勉強会のお知らせ
2018/05/31

1.テーマ・内容:
 「股・膝・足の協調―床との接触(接床)機能」
  @股関節内外転に対する課題
  A足底接触面に対する課題(多関節への注意の分散)
  B肘関節の拘縮に対する課題

2.日時:平成30年6月15日(金)19時〜21時

3.場所:ばんびーにこくらきた(小倉北区南丘2丁目7-19)

4.講師:高橋昭彦(日本認知神経リハビリテーション学会監事)

5.参加費:500円(協力者の交通費・謝礼を含む)

6.申し込み:y-kamino@kodomonoriha.comまでメールしてください。

7.詳細:https://kodomonoriha.com/semi/study2018_03.pdf


7月関東合同勉強会
2018/05/30

認知を生きるプロジェクト in 関東
〜本邦での教材に基づく一人称観察とその解釈〜

認知神経リハではこれまで、三人称観察と一人称観察の関連性に関する継続的な研究が実施された。三人称観察は運動単位の動員の結果として生じる行為の運動の側面における観察、一人称観察はその対象者の理由としての知覚、注意、予測、(言語・非言語での)思考などを示す。従って、三人称観察は実際の身体に生じる運動、一人称観察は身体と世界に関する脳の中の情報、それらの構築として理解することができる。認知神経リハでは精神(一人称)と身体(三人称)が1つのユニットとなること、要は「考えた通りに動けること」を目指す。しかし、中枢神経系や物理的な身体構造の損傷によってそのユニットは適合を得られなくなるため、教育という手段を用いて対象者内部での学習による再適合を促す。これまでイタリアでは教材を基礎に同定された対象者の意識経験から生存する中枢神経系を特定し、その可塑性を利用して改変を行うことが学習になると解明してきた。そのエビデンスを本邦でも明らかにする目的で、日本人の意識経験と生存する中枢神経系の特定、可塑性を用いた学習可能性などを吟味するため、その基礎となる教材に規定された評価的訓練について、本邦の対象者群の一人称観察の特徴について1年間分析を行う、その開始点として本勉強会を位置づける。

開催日:7月21日(土)、22日(日)

場所:首都大学東京荒川キャンパス 講義室182

参加費: 会員 1500円(2日参加)、1000円(日曜日のみ参加)、 500円(土曜日のみ参加)

    非会員 3000円(2日参加)、2000円(日曜日のみ参加)、1000円(土曜日のみ参加)

受付: https://sites.google.com/site/cognitivo11chiba/7yue-guan-dong-he-tong-mian-qiang-hui



勉強会プログラム

初日

12:00〜    受付開始

13:00−14:00 認知神経リハ、行為間比較の基礎的な考え方:鶴埜

14:00−14:20 本プロジェクトの主旨説明:鶴埜

14:30−17:00 評価的訓練(上肢6教材)の説明(1項目20〜25分程度)

17:10−18:00 認知神経リハ、行為間比較の教材の考え方と初日のまとめ:黒澤



2日目

08:30〜    受付開始

09:00−11:15 評価的訓練(下肢6教材)の説明(1項目20〜25分程度)

12:15−15:30 評価的訓練(体幹4教材、高次脳機能4教材)の説明(1項目20〜25分程度)

15:40−16:10 認知神経リハ、行為間比較の教材の意味に関する総括:安田

16:10−16:40 研究展開に関するデザイン、今後の技術指導に関する説明:安田

16:40−17:00 全体のまとめ:鶴埜



・上肢の教材:@肩甲骨のスポンジ、Aタブレット、B五目板、Cポンテ・ラルケット、D手掌、もしくは手指の表面素材、E手指のレーゴリ

・下肢の教材:F矢状面での傾斜板、G前額面での傾斜板、H臥位での足部の位置、I坐位での足底でのスポンジ、J坐位での足底での単軸不安定板、K坐位での足底下での固定不安定板の傾斜

・体幹の教材:L臥位での体幹のスポンジ、M坐位での体幹のスポンジ、N立位での体幹のスポンジ、O不安定板上の坐位

・高次脳機能の教材:P失語症用の絵カード、Q失行症の絵カードによる情報変換、Rタブレットによる面の認識、S劣位半球損傷による正中軸障害への左右比較

5月 西宮認知神経リハビリテーション勉強会
2018/05/18



日時:5月25日  19時30〜

場所:県立西宮病院 


内容:認知神経リハビリテーションにおける基本概念


講師:西宮認知神経リハスタッフ


参加費:無料


申し込みは以下のアドレスに
@ご所属、Aお名前、B資格、C学会主催のコース参加の有無を記載の上
申し込みください


 アドレス:kyouritu_ninti@yahoo.co.jp


代表 西川和宏(動きのコツ研究所)

みえ認知神経リハビリテーション 6月の勉強会
2018/05/15


・日時;6月24日(日)
 10:15〜16:00
・会場;川越町役場 総合センターあいあいセンター 3階 視聴覚室
    〒510-8123 三重県三重郡川越町豊田一色314
    059-364-2500

・スケジュール
 10:00〜 受付
 10:15〜12:15 実技グループ演習
いくつかの行為中の体幹の特性やコントロールを、具体的に考え、
訓練の手続きを考えていく。

 ー昼休みー

13:15〜13:15 初学者にも分かりやすい講義(現在、内容は検討中)
PT中岡

14:30〜16:00 整形外科疾患の特異的病理
~疼痛と防御性収縮を中心に~ PT宮本

〜16:15まで 質疑応答

・参加費:1000円

・募集〆切:6月22日(金〕まで
・参加を希望される方は下記の事項を記載し、メールにて連絡をお願いします。
 件名:5月みえ勉強会と明記して下さい
 内容:@氏名   A職種   B所属   C経験年数   D認知運動療法のコース受講の有無
 申し込み及び問い合わせ
 mieninchi.group@gmail.com
 栗田貴史

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